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あなたに綴る。とあるブログの黙示録

 

ブログの検索上位表示の方法を考えるなら「おすすめ」と検索してみよう【Goodkeyword活用術他】

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おすすめは魔法の言葉

googleの検索上で間違いなく大量にユーザーに使われ消費する言葉がある

そのひとつとして「おすすめ」というのはあまりにも簡易に使えどの様な場面でも応用の効く言葉では無いだろうか

とりあえずブログで何か困った事があれば「おすすめ」とタイトルに記述すればユーザーは道しるべとしてそこを辿って足を踏み入れてくれる人もいるのではないかと推察する、それだけ書き手にとってもユーザーにとっても”おすすめは魔法の言葉”なんだ

おすすめという言葉をGoodkeywordで検索して分析してみよう

あらためておすすめについて考える人なんて1億3000万人近くの日本人がいても1日10人くらいだろう、ならあえて「おすすめ」についてこのブログの読者のメインの読者層「ライトなブロガー層」の皆と一緒に考察して行きたいと思う

まずてはじめにGoodkeywordで「おすすめ」と打ち込んで検索をしてみた

Googleトレンドのスクリーンショット

こんな感じでどれだけおすすめという単語が使われているのかをgoogleトレンドを交えて表示してくれる、年々使われ始めているのがわかるのではないだろうか

2009年頃から右肩上がりに増えているのは恐らくだがガラケーに代わりスマホが台頭して来た事により、より多くのユーザーが検索を掛けるきっかけが増えた事

また動画を処理出来るだけのデバイスが手元にある事でYoutubeやその他の動画も閲覧出来る様になって来た事が上げられるのではないだろうか

手広く動画も視聴出来るからこそおすすめのアニメや映画、音楽などをテレビ欄代わりに検索して調べるきっかけが増えている様に感じる

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Goodkeywordで検索した画面

おすすめと入れて検索するとこんな感じで表示される

これまでGoodkeywordってなんだろ、めんどくさそうだなと思っていた人も

ぶっちゃけキーワード入れて検索するだけで色々用途があるので試しに利用してみたら良いと私は思う

見やすい、使いやすい、楽だし、使わないてはないと思う

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おすすめをGoodkeywordで検索してみた結果わかったよく使われる関連語

たくさんあったのだけどどんな物があるのか試しに抜き出してみようと思う

「おすすめ アニメ」
「おすすめ」
「おすすめ 映画」
「おすすめ 漫画」
「おすすめ」
「おすすめゲーム」
「おすすめ 英語」
「おすすめ アプリ」
「おすすめ 本」
「オススメアニメ」
「おすすめアニメ」
「おすすめアニメ映画」
「おすすめアニメ ラブコメ」
「おすすめアニメ 2016」
「オススメアニメ一覧」
「おすすめアニメ 2015」
「おすすめアニメ バトル」
「おすすめアニメ ランキング」
「おすすめアニメ 恋愛」
「おすすめ 小説」
「おすすめ 映画 恋愛」
「おすすめ 映画 洋画」
「おすすめ 映画 DVD」
「おすすめ映画館」
「おすすめ 映画 アクション」
「おすすめ 漫画 簡潔」
「おすすめ 漫画 大人」
「おすすめ 漫画 2015」
「おすすめ 漫画 2016」
「おすすめ 漫画2ch」
「おすすめ 漫画喫茶」
「おすすめ 漫画アプリ」
「おすすめ 小説 感動」
「おすすめ 小説 恋愛」
「おすすめ 小説 ミステリー」
「おすすめ 小説 高校生」

ネット世代が子供から大人へ広がって行く

これからの世代ではよりいっそうネット環境が生まれた時から身近にある子供達が増えていくだろう、そういった事を考えるとこのワード達もより若者向けの内容に変わっていく事が考えられるし、その子供達が大人になって行く事を考えるとより一層メディアの質が変わって来る事も予想される

ネット上の娯楽やメディアはより容量の大きい方へ変わっていく行く

元々ネット上では文章(テキスト)からはじまり画像、動画へと進化して行った

その事をあらためて考えて見ると分かるのだがテキストが容量が一番軽く、その次に画像、動画と容量が大きくなって行く

その先を考えて見るとお分かりだろう、この次にあるのは「ゲーム」なのだと

必要なデータの処理容量の大きさ

ゲーム>動画>画像>テキスト

この事を考えて行くと今後ゲームを個人で制作して発表出来るYoutubeの様なプラットフォームが出来てもおかしくないのではないだろうか

これは「ゲーム」という概念に関わらずもっと新しい「何か」なのかもしれない

これらのおすすめを通して検索上位を読んでみよう

すこし話は逸れてしまったが上記に上げてみた「おすすめアニメ」や「おすすめ映画」を元に記事を検索してみよう

 

「おすすめ アニメ」

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「おすすめ 映画」

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こんな感じで出て来るのでその記事について分析してみる

その記事を見て回るとどんな構成になっているのか、どのくらいの文字数やを確認する事が出来る

そのブログやメディアがどのくらいの期間読まれて来たのかにもよって共有される量等も違って来るのだが上に行けば行く程、より多くの情報量が詰まっている事がわかる

私がおすすめしたいのはその記事が何文字位あるのか分析する事だ、コピペしてアップロードする事は違法だがそのコピペしたのを自分のブログに突っ込んで何文字で書かれているのかを確認する事は出来る

その記事がなぜそこにあるのか、なぜ支持され多くの人に読まれるのかはそれらを分析すれば”なるべくしてそこにある”とわかるはずだ

適当に書いた記事がそこに来る事は無い、その記事を分析してみると1万文字近くある、もしくはもっと短くてもどういった切り口で書いた言葉が支持されているのかをあらためて自分の頭で考えて見るとよりブログの書き手としてひとつの階段を上がれるのではないだろうか

 

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